「お互いが 知ってる自分」
ふむ、パンダ教授とパンダ夫人。お互い 通じあえることに幸せそ〜です

「自分は分からないけど 相手が知ってる自分・・・」
(ふむ・・・そういうこともあるのね)
パンダ夫人「私のデータによると あなたという人は○△♪☆◆・・・」
パンダ教授「え???ぼくに一体どんな面が?それはいいこと?悪いこと?」
相手に写る自分というものが どんなものか・・・それはドキドキものです

「自分にしか分からない自分」
・・・確かに 心はいつも見えないですしね
パンダ教授「エッヘン。僕だけが知ってるこんな自分、あんな自分があるんだよ」
(なぜ?に?ちょっと鼻が高いのか?パンダ教授・・・・)
おっと、愛するパンダ教授の心を知らないことに 今度はパンダ夫人が オロオロしてる様子でございますよ???

そして・・・「お互いが知らない自分」
そう そういうことも勿論あるんだろうね・・・
人と人というのは 近いようで遠いような 遠いような近いような

だからこそ 大切にしたい歩み寄り。
歩み合える大切な人を見つけられたら めいっぱい大切にしたいよね