2010年03月31日

俳句・・・ いぇ・・・拙句



パンダ教授の夫人  

  パンダ夫人も 詠んでみました 拙句を・・・





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宙を舞い散る桜の花びら ひとひら 一瞬の春の夢
恋も 一瞬の春の想いで はかない という句でござ〜ます 

banner2.giffrpm パンダ夫人
posted by 景 at 22:05| Comment(6) | TrackBack(0) | パンダ教授の素人俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お見事で御座います。
ん〜まさに春の女心を詠まれた歌ですね^^♪

人の夢と書いて「儚い(はかない)」だけど、
常に憧れや理想を求める人こそ輝いて魅える。
夢は確実に自分を変えてくれる魔法だぉ☆
Posted by Yacchan at 2010年04月01日 23:58
「瀬をはやみ 岩にせかるる滝川の われても末に あわんとぞ思ふ」

百人一首の中の1句で、幼少の頃に聞いていた古典落語で覚えた。

【おおよその解釈】
流れのはやい所では、岩に遮られて分かれてしまうがまた一つに合流するように、今は離れ離れになってもまたいつか逢える、といった意味

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上方落語に「崇徳院」という演目があって、桂枝雀の落語で当時自然と覚えたねぇ。学校の百人一首大会ではこの歌は絶対に取りに行く、そんな小学生でした。
Posted by F2H at 2010年04月03日 09:35
「瀬をはやみ 岩にせかるる滝川の われても末に あわんとぞ思ふ」

百人一首の中の1句で、幼少の頃に聞いていた古典落語で覚えた。

【おおよその解釈】
流れのはやい所では、岩に遮られて分かれてしまうがまた一つに合流するように、今は離れ離れになってもまたいつか逢える、といった意味

上方落語に「崇徳院」という演目があって、桂枝雀の落語で当時自然と覚えたねぇ。学校の百人一首大会ではこの歌は絶対に取りに行く、そんな小学生でした。
Posted by F2H at 2010年04月03日 09:43
Yaccahn おお〜いい感じに作れてますか〜?
そうそう ほんと輝いていたいですよね
曇りなく。

最近は曇ってばかりで 晴れたいんだけど。。。
Posted by kei at 2010年04月03日 11:06
F2Hさ〜ま

いい句ですね〜。さすが言葉の使い方がきれい。
っていうかどんな小学生なの?小学生でこの句が気に入るなんて、奥深すぎる小学生www
でもほんと良いわ〜これ。
Posted by 景 at 2010年04月03日 11:09
あ、ゴメン
同じ内容を2回書き込んでるわ
(仕事PCからでエラーが出たので)

はいな、小学2年生だったよ。
Posted by F2H at 2010年04月03日 23:00
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