2010年04月10日

自分を知る

「お互いが 知ってる自分」


ふむ、パンダ教授とパンダ夫人。お互い 通じあえることに幸せそ〜です

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「自分は分からないけど 相手が知ってる自分・・・」


(ふむ・・・そういうこともあるのね)

パンダ夫人「私のデータによると あなたという人は○△♪☆◆・・・」
パンダ教授「え???ぼくに一体どんな面が?それはいいこと?悪いこと?」
相手に写る自分というものが どんなものか・・・それはドキドキものです

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「自分にしか分からない自分」



・・・確かに 心はいつも見えないですしね
パンダ教授「エッヘン。僕だけが知ってるこんな自分、あんな自分があるんだよ」
(なぜ?に?ちょっと鼻が高いのか?パンダ教授・・・・)

おっと、愛するパンダ教授の心を知らないことに 今度はパンダ夫人が オロオロしてる様子でございますよ???

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そして・・・「お互いが知らない自分」



そう そういうことも勿論あるんだろうね・・・

人と人というのは 近いようで遠いような  遠いような近いような

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だからこそ 大切にしたい歩み寄り。
歩み合える大切な人を見つけられたら めいっぱい大切にしたいよね



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posted by 景 at 16:57| Comment(2) | TrackBack(0) | ちょっとした言葉 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
パンダ夫人の眼鏡ナイスやなぁ、それとシーンごとの青い花と赤い花もねー。

お互いが知らない自分というものがある限り、自分自身が認識している自分って実はほーんの一部、なのかもしれないと思うF2Hでした。
Posted by F2H at 2010年04月12日 00:36
F2Hさま
ほんとそう・・・真実は1つでも見方によって色々捉え方もあるし 人もきっと多面体で 周りの評価が一人歩きしてる場合もあるしね。
Posted by kei at 2010年04月13日 10:49
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